【韓国】バイデン大統領の「ベル」はいつ鳴るのか…首脳会談で後回しにされる文大統領

【韓国】バイデン大統領の「ベル」はいつ鳴るのか…首脳会談で後回しにされる文大統領

あわせて読みたい

【韓国】バイデン大統領の「ベル」はいつ鳴るのか…首脳会談で後回しにされる文大統領

1 名前:NEO ★:2021/01/29(金) 23:35:27.29 ID:PFAPU1Ss9.net

※統一まであと50年

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が26日午後、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で中国の習近平国家主席と電話会談を行っている。
今月20日に就任したジョー・バイデン米国大統領が電話首脳外交を進めている。
バイデン大統領は22日のカナダを皮切りに欧州友邦首脳との電話会談を終えた。続いて北大西洋条約機構(NATO)事務総長、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領に続き28日には日本の菅義偉首相と電話会談を行った。
は一般的なルールがある。カナダなどの近隣同盟国から始まり、欧州友好国やアジア同盟国につながる手順だ。ただし、新政府の関心事や今後推進する外交戦略により順序に変化が現れる。このため、各国首脳は米国大統領の通話順序に注目せざるを得ない。
トランプ大統領は英国をはじめカナダ、イスラエル、インドの各首脳と先に電話会談を行った。次は日本の安倍晋三首相をはじめ、ドイツ、フランスなど欧州友好国首脳だった。特にトランプ政府の「中国封鎖戦略」を率先している日本とは欧州の国々よりも先に電話会談が行われた。中国の習近平国家主席とは就任3週間が過ぎた2月10日に行った。トランプ任期中ずっと続いた米中葛藤の信号弾だった。
当時韓国は朴槿恵(パク・クネ)前大統領の弾劾による黄教安(ファン・ギョアン)権限代行体制だった。それでも首脳電話会談は日米会談の翌日である1月29日に行われた。北朝鮮の挑発で韓半島に対する注目度が高まった米国の状況認識が反映された結果だ。

続きは以下
https://japanese.joins.com/JArticle/274960
https://japanese.joins.com/JArticle/27496

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1611930927

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

キムチ速報カテゴリの最新記事